こんばんわ!
ドリームワーカー yuki ですスマイル

皆様、「 とうだいのおと 」というのをご存知ですか?

『 東大合格生のノートはかならず美しい 』の著者である
フリーライターの太田あやさんが

東大生の受験中の ノート を
200冊以上見て、考察し、
共通する7つの法則としてまとめたのが、
「 とうだいのおと 」だそうです♪

勉強が出来る人の ノート のとり方や
志事ができる人の メモ のとり方って気になりますよね〜。

「 とうだいのおと 」の法則。
なるほどなと想いました

とうだいのおと






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「 とうだいのおと 」とは、
:とにかく文頭をそろえる
:うつす必要のないものはコピー
:大胆に余白をとる
:インデックスを活用
:ノートは区切りが肝心
:オリジナルフォーマットを持つ
:当然きれいに書いている

この7つの法則というのは、
受験勉強だけでなく、
志事をする上でも
" 記憶に残る メモ のとり方 "に活用できます(*^-^*)

本を読んだり、話を聞いて、 メモ をとっても
実際は、見返さないことの方が多かったりしますよね。

どこにどうやって書いたのか忘れてしまったり。

ただ書くだけでは記憶には残らないのですね。

勉強が出来る人も志事が出来る人も
共通するのは、
自分の頭で整理・要約しながら
メモをとっている(書いている)という点だと想います。

私も受験中、友人に ノート を借りたりしましたが、
すごく見やすく分かりやすい ノート もあれば、
どこに何が書いてあるのかわからない ノート もあったり(^o^;)

同じ内容を聞いて ノート をとっていても
全然違うのですね。

ノート や メモ というのは、
その人の頭の中?思考の仕方?が分かるような気がします。

いきなり7つの法則を全部実行する!というのは難しくても
まずは、どれかひとつ取り入れてみてはいかがでしょう(^_-)--☆

ドリームワーカー 安田裕紀 スマイル

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